糞虫

非アフィリエイト系クソサイト

≫ EDIT

ネカリ.txt

CS:GOの公式大会でsummitが自分の投げたMolotovで焼死するのを眺めたり、Grim Dawnで淡々と殺戮を繰り返したり、ストVで泥試合を重ねてすぐ飽きたり。要するに単純作業ループな毎日で書くことが何一つない。

目指すべきゴールを設定し、それに向かって充実した日々を送りたい。そう思い立ち、ストVのゴールドリーグを当面の目標に定めた。


未プレイの方にざっくり説明すると、ランクマッチで勝ちを重ね、LP4,000ポイントを稼ぐと晴れてゴールドリーグ入りとなる。ついでに実績も解除される。

当然ながら負けるとポイントは減る。よって、ゴールド到達のためにはそれなりに勝ち続ける必要がある。


こういったランク制ルールの恩恵とは、自分と近い実力の相手とマッチングしやすくなる=拮抗した熱い試合が手軽に行える点にある。少なくとも自分はそう考えていた。

しかしストVのランクマッチは全く違う。圧倒的な格上 or 格下のプレイヤーだろうと、容赦なく対戦相手に指定してくる。拒否権はない。相手のランクを選別するオプションもない。どうかしてる。

マッチングした相手の7割ぐらいが遥かな格上。ポイント数よりも、その下に表示されているランキングの方が分かりやすい。全プレイヤーの中で数万位という底辺を這い回っている自分が、上位3桁だの4桁を誇るトップ層との格差マッチを強要される。

こういった試合の多くは一方的な展開になる。つまり秒殺。始まるまでの待ち時間の方が長いぐらいあっさり終わる。

「これのどこがランク制なのか?」という疑問が常につきまとう。早い話、「これただのランダムマッチングじゃね?」と。開発陣に深刻なレベルのマゾがいるとしか思えない。
160521q1_twinkie.jpg


まあ実績解除というゴールのため、多少の理不尽さは我慢した。ストVそのものが理不尽なゲームなので耐える他ない。

このブログを閲覧されている方々の100%がクソVプレイヤーであり、かつネカリ使いだと思うので、以下に自分の好みのパターンを書き残しておく。GIF多いと重くなるので以下はクリック表示。


タゲコン>前ステx2>屈小P。
カウンターヒットしたら屈中Pに繋がる。
利点:相手のその場受け身 & 後ろ受け身に両対応、3F通常技の暴れに勝てる、Vゲージ貯まる。
tc1.gif tc2.gif

タゲコン>前ステx2>コマ投げ。
ガード多めな相手に。たぶん両対応。ノー受け身されるとコマ投げがスカって死ぬ。
tct.gif


前投げ>Vスキルのセイスモ。
利点:リバサで上入れっぱにも刺さる、Vゲージ貯まる、無難。

前投げ>前ステ>立ち強P>ストンプ。
利点:3F通常技の暴れに勝てる。
後ろ受け身にはすかる。
ft1.gif

前投げ>前ステ>中足>Vトリガー>屈中P>中ストンプ>CA。
ゲージ溜まったらこっち。
ft2.gif


画面端でEXコマ投げ>強Pで追撃>着地にまた強コマ投げ。
ランクマで初対面の相手だと割と決まる。垂直ジャンプされると死ぬ。
ext.gif

ゲージが続く限り一生投げていたい。
extl.gif


中足Vトリガー>屈中P>中ストンプ>屈中P>突進。
とりあえずの下段入れ込みVトリガー。当たってたらコンボへ。ヒット確認とかそういう高等な技術は無理な俺向け。
cmk1.gif

CA貯まってたらストンプからCA。
cmk2.gif
関連記事

| クソ | 10:43 | comments:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT