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Mx518復活

あの「MX518」が蘇る。最新センサーを搭載した「MX518 Gaming Mouse」が発表 - 4Gamer.net

Mx518:センサー死亡
G500:センサーがヘタって引退
G500S:Lクリックがチャタリング起こして先日引退
G500S(2個目):Now
G703:ゲームやる時だけ起動

そういう訳で有線マウスの手持ちが切れた。新MX518をさっさと出してくれないと死ぬ。
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クソゲーのPVよりも映画を撮って頂きたい。

| ハードウェア | 17:13 | comments:0 | TOP↑

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めぐりズム。あとLogicool G Pro テンキーレス

花王めぐりズム。要するに1回使い切り型のホットアイマスクですねこれは。ゲームや動画で眼を酷使している廃人にとっての回復アイテム。5枚入りで400円前後@Amazon。

1枚ごとに個別包装されていて、封を切ると勝手に発熱しだす仕組み。電子レンジで加熱するタイプとは違い、外出先でも即座に使える携帯性の高さが特徴。
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1日24時間ほど家に籠もっている自分にとって、携帯性はひとつも重要ではないが、まぁ試しに購入&使用。…正直あまり暖かくない。電子レンジ型と比べると、どうしても温度が低い。物足りない。

やはり繰り返し使えて激熱のあずきのチカラ最強は揺るがない。そういう結論に至った。『めんどくせえのでまとめ買いした大量のめぐりズムをどう処理していくべきか』という難題だけが残った。
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Logicool G Pro Tenkeyless Mechanical Gaming Keyboard
Logicool G「Pro Mechanical Gaming Keyboard」レビュー。シンプルな外観の10キーレスRomer-Gモデル,その価値は - 4Gamer.net

ついでにキーボードも買い替えた。ロジのG Pro テンキーレス。
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テンキーレス & メカニカルスイッチの競合製品としては以下の辺りが有名どころか。アプリの機能が便利そうだったのと、そもそもロジ信者なので迷わずG Pro を選択。

Majestouch 2 Tenkeyless 赤軸
東プレ「Realforce 91UDK-G」 テンキーレス
Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma
K65 RGB RAPIDFIRE CHERRYR MX Speed RGB (JP)


キーストローク関連のカタログスペックを比較すると以下の様になる。

一般的な4mmのキーストロークに比べ、G Pro の3.2mmはかなり浅い。キーを押せば露骨に体感できる浅さ。

入力速度を追求するガチゲーマー向け故の仕様だが、個人的にはもっと深い方が打っていて気持ちがいい。速度にステ振りした分だけ打鍵感が犠牲になってる感じ。

押下圧/ストローク/接点
G Pro Tenkeyless:45g3.2mm1.5mm
Cherry Mx:45g~4.0mm2.0mm
Cherry MX Speed:45g???1.2mm
Kailh Silver Speed:40g3.5mm1.1mm
Razerグリーンスイッチ:50g4.0mm1.9mm



次にアプリについて。まず何より重要なのが『ゲームモード』。これは不要なキーを無効化できる誤爆防止のための機能。

アプリ上に表示されているキーをクリックすることで、無効にするキーを選択できる。指定したキーは画像の通り灰色にハイライトされる。

使用例としては、クソWindowsクソキーや全角半角などゲームに不要なものを無効にし、文字入力などの際のみゲームモードをOFFにして有効化すると。

その際、本体右上にある物理スイッチでモードのON/OFFを切り替えられる。このスイッチは非常にありがたい存在。アプリ制御だとフルスクリーンでゲームをする時に色々めんどいので。
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やろうと思えば大半のキーを無効化することも可能。この辺のカスタマイズ性は素晴らしい。
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マクロ。登録したマクロをファンクションキーに割り振れる。登録できる数はF1~12までの最大12個。機能もそれなりに豊富。

・一般的なマクロ(キー入力以外にマウスクリックも登録可。座標指定は無理っぽい)。
・任意のキーの連打。
・登録した文字列のコピペetc。
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最後に、最もどうでもいい機能であるLEDライトの設定。大雑把に分けて3つの使い方がある。

・プリセット or RGB値で指定した色を任意のキーに割り振って常時点灯させる。
・特定のパターンで明滅させる(色が変わるまでの速度も調整可。キレイ)。
・鬱陶しいので全て消灯(右上の物理スイッチでライトを一括ON/OFF可)する。

1キー単位でカスタマイズできるので、左上のGマークが主張しすぎて腹立つ場合なども個別に対応できる。
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不要なキーには"RGB:0,0,0"の黒ベタを割り振れば実質消灯できる。1個ずつ色を振るのがめんどい場合、ドラッグで範囲を指定することも可能。しょうもない機能の割に気配りに満ち溢れてる。
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無駄にプリセットが豊富な明滅パターン。画像は極一部であり、実際はもっと多数のパターンが用意されている。ユーザーがゲーミングデバイスに求めているのは果たしてこれなのか。開発陣が気持ち良くなってるだけでは。
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| ハードウェア | 16:34 | comments:0 | TOP↑

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マウスパッドを買い替えた

替えた。ロジのG440からG440へ。ちょっとデザイン変わったんすね。
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使い込むうちに中心部分のコーティングがハゲて、そこだけ滑らなくなるのがハード系の難点。故にQckなどの布系に比べてコスパは劣る。

それでもハード系の滑りには悪魔的な魅力がある。たとえ買い替えコストがかさもうと、滑り欲しさに際限なく金を払ってしまう。完全な中毒症状と言える。コーティングがハゲた際、布系に戻れるか否かが人生の分かれ目である。
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そういう訳で新品に替えた。すげえ滑る。PUBGでも1位取れるレベルで滑る。


スローで確認したら全て絶妙に外れていた。滑るからと言って当たる訳ではないという見本ですね。
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| ハードウェア | 08:26 | comments:0 | TOP↑

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GTX1080

いよいよ夏ということで暖房器具を導入。MSIのGTX1080。
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マイニング特需とかいう乱痴気騒ぎのおかげで価格がえらい事になっていたが、ぼちぼち落ち着いて来たので買う。
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定番の無駄に光るロゴ。
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サイドパネルとファンでキレイに隠れる。
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現在システムを入れてるSSDの駆動時間が5万h=約6年。結構使った事だし丸ごと買い換える。

そして環境移行が吐くほど面倒臭い。というか、深く考えずに入れたWin10がクソ過ぎて舌打ちが止まらない。関わった連中が残らず死んで欲しいレベルのポンコツOS。
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全く関係ないが、画像は今年の夏を乗り切れず死にそうな大容量HDD@7万時間。
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8700kは相当暖まると聞いたので、CPUは8400で妥協。そのせいかベンチスコアはパッとしない。
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全てのゲーマーにとっての基礎教養であり聖典でもあるFF14。最高設定で非常に快適らしいのでインストールは諦める。
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最近のゲームで重くて失速気味なタイトルといえばPUBG。別にやりたくはないが、フレームレートを測るために起動。
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解像度フルHD、設定全部ウルトラで2~30分プレイ。120~144は厳しいが100前後は安定して出る。温度も空冷で5~60度ぐらいで済む。
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フルHD&ハイ設定。Nvidiaコンパネの設定を詰めればもっと良くなるかも知れないが、面倒臭いので寝る。
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| ハードウェア | 16:25 | comments:0 | TOP↑

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