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Apexしかやってない

ので書くことがない。プレイ動画でも貼ってお茶をアレしようとしたが、余りにくだらないので3倍速にした。多少ましになった。もう全部スピットファイアでいいと思う。



やりきった感ある。2度と毒キャラは使いたくない。
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感謝の20連@3倍速。クソ武器のレジェスキンばかり出るのがこのゲームの致命的欠点。

| Apex Legends | 22:03 | comments:0 | TOP↑

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Apex Legendsで忙しいので書くことがない

ない。唐突にリリースされて即座に超有名作になったタイトルなんで、内容の説明はこの際置いておく。



マップ上のあらゆる位置をスポットする事が可能で、これによりチームメイトと意思疎通ができる。発見した敵の位置/落ちている有用なアイテム/向かいたい方向など、スポットを通じて色々と伝えられる。

VCを使わずに綿密なコミュニケーションが取れる訳で、コミュ障にとっては何よりありがたい神機能。おかげで野良でも割と動ける。味方が優秀だと気付いたら勝ってたりする。俺自身は地べたでダウンしてるのにチャンピオンとは一体。
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与ダメージが数値で表示されるのも好み。ヘッドショットの成否を音で表現する作品が多いが、数値で派手に表示されるのも悪くない。というかすげえ気持ち良い。
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基本無料のゲームだが、実質7,000円を燃やしたのと同義だったBFVの10倍は楽しめている。これはつまり、70,000円までなら課金してもバチは当たらない理屈になる。

さしあたって感謝の6,480円を支払っておく。ガチャの中身は銃やキャラスキンなど。見た目だけ変わって性能差は出ない定番のやつ。
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FPSで自キャラの見た目を変えてもしょうもないが、武器や演出に関するスキンはちょっと欲しい。

"フィニッシャー"という、ダウンした敵にトドメを刺す特殊動作がある。『戦闘中に長いこと棒立ちになる』って点に置いては格ゲーの挑発並みの舐めプだが、ガチャの景品でこのフィニッシャーの演出を変えることができる。デブがケツで圧死させる演出はとても欲しい。
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50連ガチャ@2倍速。…6,000円払う価値があったかと問われると微妙だが、BFVに比べれば有意義な時間だった。

| Apex Legends | 09:35 | comments:0 | TOP↑

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めぐりズム。あとLogicool G Pro テンキーレス

花王めぐりズム。要するに1回使い切り型のホットアイマスクですねこれは。ゲームや動画で眼を酷使している廃人にとっての回復アイテム。5枚入りで400円前後@Amazon。

1枚ごとに個別包装されていて、封を切ると勝手に発熱しだす仕組み。電子レンジで加熱するタイプとは違い、外出先でも即座に使える携帯性の高さが特徴。
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1日24時間ほど家に籠もっている自分にとって、携帯性はひとつも重要ではないが、まぁ試しに購入&使用。…正直あまり暖かくない。電子レンジ型と比べると、どうしても温度が低い。物足りない。

やはり繰り返し使えて激熱のあずきのチカラ最強は揺るがない。そういう結論に至った。『めんどくせえのでまとめ買いした大量のめぐりズムをどう処理していくべきか』という難題だけが残った。
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Logicool G Pro Tenkeyless Mechanical Gaming Keyboard
Logicool G「Pro Mechanical Gaming Keyboard」レビュー。シンプルな外観の10キーレスRomer-Gモデル,その価値は - 4Gamer.net

ついでにキーボードも買い替えた。ロジのG Pro テンキーレス。
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テンキーレス & メカニカルスイッチの競合製品としては以下の辺りが有名どころか。アプリの機能が便利そうだったのと、そもそもロジ信者なので迷わずG Pro を選択。

Majestouch 2 Tenkeyless 赤軸
東プレ「Realforce 91UDK-G」 テンキーレス
Razer BlackWidow X Tournament Edition Chroma
K65 RGB RAPIDFIRE CHERRYR MX Speed RGB (JP)


キーストローク関連のカタログスペックを比較すると以下の様になる。

一般的な4mmのキーストロークに比べ、G Pro の3.2mmはかなり浅い。キーを押せば露骨に体感できる浅さ。

入力速度を追求するガチゲーマー向け故の仕様だが、個人的にはもっと深い方が打っていて気持ちがいい。速度にステ振りした分だけ打鍵感が犠牲になってる感じ。

押下圧/ストローク/接点
G Pro Tenkeyless:45g3.2mm1.5mm
Cherry Mx:45g~4.0mm2.0mm
Cherry MX Speed:45g???1.2mm
Kailh Silver Speed:40g3.5mm1.1mm
Razerグリーンスイッチ:50g4.0mm1.9mm



次にアプリについて。まず何より重要なのが『ゲームモード』。これは不要なキーを無効化できる誤爆防止のための機能。

アプリ上に表示されているキーをクリックすることで、無効にするキーを選択できる。指定したキーは画像の通り灰色にハイライトされる。

使用例としては、クソWindowsクソキーや全角半角などゲームに不要なものを無効にし、文字入力などの際のみゲームモードをOFFにして有効化すると。

その際、本体右上にある物理スイッチでモードのON/OFFを切り替えられる。このスイッチは非常にありがたい存在。アプリ制御だとフルスクリーンでゲームをする時に色々めんどいので。
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やろうと思えば大半のキーを無効化することも可能。この辺のカスタマイズ性は素晴らしい。
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マクロ。登録したマクロをファンクションキーに割り振れる。登録できる数はF1~12までの最大12個。機能もそれなりに豊富。

・一般的なマクロ(キー入力以外にマウスクリックも登録可。座標指定は無理っぽい)。
・任意のキーの連打。
・登録した文字列のコピペetc。
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最後に、最もどうでもいい機能であるLEDライトの設定。大雑把に分けて3つの使い方がある。

・プリセット or RGB値で指定した色を任意のキーに割り振って常時点灯させる。
・特定のパターンで明滅させる(色が変わるまでの速度も調整可。キレイ)。
・鬱陶しいので全て消灯(右上の物理スイッチでライトを一括ON/OFF可)する。

1キー単位でカスタマイズできるので、左上のGマークが主張しすぎて腹立つ場合なども個別に対応できる。
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不要なキーには"RGB:0,0,0"の黒ベタを割り振れば実質消灯できる。1個ずつ色を振るのがめんどい場合、ドラッグで範囲を指定することも可能。しょうもない機能の割に気配りに満ち溢れてる。
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無駄にプリセットが豊富な明滅パターン。画像は極一部であり、実際はもっと多数のパターンが用意されている。ユーザーがゲーミングデバイスに求めているのは果たしてこれなのか。開発陣が気持ち良くなってるだけでは。
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| ハードウェア | 16:34 | comments:0 | TOP↑

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